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1杯のアールグレイと・・・

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本題に入る前に…
Yahoo!Japanのトップページに“子どもだけのヒーローじゃない!「仮面ライダー」に夢中”って文字がありましたよ。
やっぱりねぇ。
勿論、今放送している電王が、オトナたちを夢中にさせているわけで。
そのオトナというのは決して「子供の頃仮面ライダーを観て育って懐かしいから」とかいう理由で夢中になっているというのとはちょっと違うのだ。
劇場版、明日からですねっ。
ゲキレンにはバエたんも登場するみたいだし、観に行きたいな~。
けど、お金が掛かるのでいつかレンタルすることにします。
映画鑑賞券にお金を掛けるならば、その分を石田さんへとつぎ込みたい。うん、ぜひそうしたい!
お金、空から降ってこないかなぁ(んなわけない)


さてさて、本題へとまいりましょう。
録画しておいた『パパにはヒ・ミ・ツ』の“ドラマーに恋をして”(でしたっけ?)を今日観ました~。
石田さんは、主人公ファミリーの長女ブリジットにドラムを教える青年ベン役で登場!
ちょっとちょっと!すごくイイじゃんっ。
えっと、役者さんはイマイチなんですけどね(ちょっと太め?あんまりカッコよくないよね)
でもね、石田さんの甘々ボイスでドッキリなセリフがいっぱいあったんだよ!


「バンドのTシャツ、あげる」

石田さんの声で「あげる」って。
はい!ください。お願いします。欲しいです!


はずみで、ブリジットとベンでキスをしちゃって、キスをしてきたのはブリジットの方からだったんでベンが、と言うより石田さんが「ワォ」って言うんですよっ。
石田さんの「ワォ」だよ?
それも、ベンはブリジットにそれほど気がないんで、あんまり気持ちの籠められてない「ワォ」なんだよ。その言い方がね、すごく上手いんだ石田さん。


「腕、回してもいい?」

これは「(君の肩に)腕をまわしてもいい?」ってセリフなんですが、もうどうすりゃいいんだ!石田さんの声でそんなこと言われてごらんよっ。拒否するわけがなかろうがぁぁぁぁぁ!
ブリジットは「折られてもよければね」なんて言ってましたが(実はベンが“いっぱし”の女ッたらしだということが判明した後だったので…)


「さよなら」

あぁ!石田さんの声だとお別れの悲しいひとことでもドキドキするYO。


私、このドラマって初めて観たんですが、とっても面白かったです。
ホームコメディーって楽しいんだよね~。
高校生の頃(大学生の頃かもしれない)、よく観てましたよ。『ファミリータイズ』とか『フルハウス』とか。
なんか、その頃のことを思い出して、ドラマは違うけれども懐かしい気持ちになりました。
“パパ”って水島裕さんなんだね~。
水島さんがお父さん役だなんて、時の流れを感じます。
水島さんと言えば、過去にたくさんのヒーローをやってこられた人だからねぇ。

また石田さん、ホームドラマの吹き替えで出てくれないかな~。
ベン役の“いいカッコしい”って声がすごく良くて、録画出来てよかったな~と思いましたよ。
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