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1杯のアールグレイと・・・

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アニメ銀魂、もうマジ最高だわ!
制作スタッフさん、ありがとう。私、これからも頑張っていけるっ。

原作よりもものすごく桂のセリフが多くなってた!
石田さん、あなたの桂ステキです。何あのお莫迦さん加減。
たまんないよ~抱き締めたい。
ちょっと頭をポカッと叩きつつギュッとしたくなりますよ、ヅラってそんな愛しい子なんです。
石田さんとスタッフの皆さんのおかげで桂の魅力3割増し!

では本編の感想を~。

『狂乱の貴公子一日密着』
テレビ番組のTHE EDOで緊急スペシャルってことで、スタートしました。
取材は花野アナ。
取材場所は“北斗心軒”です。

ヅラの顔にはモザイク。
声も音声を変えてあるので石田さんの声だって判らないよ~。
でも、石田さんがしゃべっているんだな~と思うと幸せだぜぃ。
すぐに顔のモザイクも音声変換も外されます。
それは桂がアフォいからです!(そこが愛しいんですよね…へへへ)

「狂乱の貴公子のKさん」
「Kさんではない。桂だ!」
「あ、あの!それではKつらさん」
「Kつらさんではない。桂だ!」
「え、あの、匿名ならばということで取材を受けられたんじゃ」
「あ、そうか。ピーって入れてくれ」
「わかりました。では、ピーさん」
「ピーさんではない、桂だ!」
「あー!もういいです。顔にはモザイク掛けてありますので」
「モザイク?モザイクが掛かっているのか俺の顔に!人の顔を猥褻物のように扱うとは言語道断」

自分は変装の名人であると語り始める桂。

「逃げの小太郎との異名もあるくらいだ」
「あぁ、下の名前まで口にしちゃいましたね…」
「女が舌だの口だのはしたないことを言うもんじゃない!」

え!これって原作にはないぜよっ。
アニメオリジナルですね!!!!!?(ニヤリ)

モザイクが外される。
そこに現れたのは、パーティー用鼻メガネを掛けた桂(ヒゲつき)
幾松さんがラーメンを出してくれます(お茶の代わりだ)

この度取材を受けることにした理由を桂が語り始めています。
一つ目は、攘夷志士の実態をちゃんと知ってもらいたかった。
攘夷志士がみんな過激派だのテロリストだのと認識されているのは困る、みたいな。

「2つ目は…」
ラーメンを食べ始める桂。
「ふー、ふー、ズルズルーゴッゴッ…2つ目はぁ…あの…ズルズルー」
石田さん、ホントにラーメンを啜っているような(それもちょっと何かに引っかかりを覚えているような)食べ方、お見事!
「あれ?ちょ、もう!コレ食べづらい!ヒゲが邪魔!!!」

ヒゲ付き鼻メガネをバシッと外してしまう桂。
それを観て唖然とする花野アナ!

「桂さん!!!!!」
「んっ?」
ちょっ!おまっ!
小首かしげちゃったよぉ!
何コレ。ムラッと来ちゃうんですけど!
やめて愛しすぎるから。押し倒したくなっちゃうからぁぁぁぁぁ!
「桂さん!あの、顔とかもう丸出しっ!」
「女が丸出しとかはしたないことを言うのではない!」
桂、さっきから花野アナの発言をエロい方向に曲げて聞いちゃってますね(笑)

「幾松殿、インタビューの席にラーメンとはいかがなものか」
「うちはラーメン屋だよ!茶が飲みたいなら茶屋へ行きな!まったく人の店にゾロゾロと大勢連れて来て!」
「怒られちゃった」←右手を頭の後ろへ。あぁ何このイラッと感(笑)

「2つ目は…あれ?2つ目ないな…」
花野アナが、攘夷志士のあり方を視聴者に見てもらうことによってこれから先みんなが国のために何が出来るのか考えてもらおうってことでいいですか、みたいに言うと、
「あぁ、それ、それが言いたかった。それ2つ目ね」
とか言う桂(笑)
「う~ん、この前よりも香りが高くなったというか、旨い!」
ラーメンを思いっきり味わっているし。

「ちょっと、人の話を取っておいて話の腰折らないでくださいよ」
「腰を揉むとか揉まないとかはしたないことを言うもんじゃない!!」

いや~ん桂がエロいですぅ。
さすが髪伸びるのが異常に速い男(笑)
桂はエロスの塊ですか?そうなんですか?
真面目な声でいちいちエロいことを言う石田さん(桂)に、私の腰は砕けそうです(お前もエロなのか!)←そうですよ

ドカーンとラーメン屋にエリーが飛ばされてきました!
額から口元にかけて斜めに刀瑕&胸に刀刺さっちゃってるよ!
エリー、涙目になっててやだ可哀相!
そう、真選組の沖田ですよ。
「かーつらぁぁぁぁぁー!」
2階へと逃げ上がろうとする桂。
「あ、キャメラマンの人は後で…つっかえるとアレなんで」
でた!“キャメラマン”

桂はいつでもどこでも襲撃されるという。
特に“飯時”や“寝入っている時”が狙われやすいらしい。
で、メシ時に襲ってきてもいいように、懐にはんまい棒を常備しているそうです。

「コーンポタージュ味だ。この喉に引っかかる“のつのつ”とした感じがたまらん。ただ惜しむらくは、始終携帯しているために粉々になってしまうということか」

原作ではここまでんまい棒についての解説はないよね~。
石田さんの“んまい棒”とか“のつのつ”とかの発音の仕方がね、なんかすごく好きだよ!(“ゴツゴツ”ではなくって“のつのつ”って言ってたんですね~。訂正しときました、恥ずかしっ!)

「男子たるものこの世に生まれ出ずる時より、つねに死を覚悟して生きていかねばならないのでな」
桂、男らしいことをいいますね~。
でもその後、エリーのパネルにはカンペ?え?桂の言葉はカンペ見ながら言ってるのぉぉぉ?

「はっきり言って俺は生まれてから一度も驚いたことはない」
2階の窓を開き、そこから脱出をしようとする桂ですが、目の前には真選組の輩が刀を持って飛び掛ってくるところだぁ!

うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!←裏声になってるよ石田さん!

敵をとび蹴りにして、ハァハァと肩で息をする桂。
ハッと視線に気付く(もう遅い)

「桂さん、今“うわぁぁぁぁぁ!”って言いましたよね。思いっきりビビってましたよね」
「掛け声だ。“うおりゃぁぁぁぁぁぁ!”の間違いだ」
涼しい顔して桂さん………愛いヤツ(笑)

突撃してくる真選組の面々に向かって狂乱の貴公子はあるものを投げつけますよ~。

昆捕駄呪(コーンポタージュ)

んまい棒が爆弾になってるぅぅぅ!さすが桂ぁ。

屋根づたいに逃げていく桂と取材班たち。
屋根から下りないんですか?という花野アナの質問に、俺くらいのビッグネームともなると、往来を歩いているだけですぐに感づかれてしまう、とかなんとか答える桂。
当然ツッコまれますよ~「変装の名人っていうけど、それは変装が通用していないのでは」ってね。

途中、大工さんたちが仕事をしているところに遭遇。
「あいつらも攘夷志士だ」
「え!そうなんですか!」
「おーい!グンモーニン!!!」(桂、にこやかに手を挙げて挨拶)
しかし完全無視をされてます。
そりゃそうですよ、彼らはほんとに大工さんだからね。
「吾作め、また女房と喧嘩したな?」
どこまでもマイペースでことを進めていく桂(笑)
ここで前半が終わりに近づきます。
なんとアニメは素晴らしい!

「Stay Tune!チャンネルはそのままっ!」

アニメでしかありえないセリフですっ!
カッコイイ!ビシッと決まった~桂!


CM明けです。後半です。
次に向かったのは、攘夷浪士たちが集う会議場です。
屋根づたいに2階の窓から入り込む桂。

「遅くなってすまない。今日はキャメラマンが来ているんだけれども、気にしなくていいから」

この言い方!イラ可愛いんだよ。肩を揺さぶってやりたくなるほどにイラ可愛いんだよどうしたらいいの?
攘夷志士たちはんまい棒のサラミ味などを手に、みんな思い思いに語っています。
その内容は、とても国を変えようとしている人たちとは思えない話だったりする。
主に、芸能スキャンダルネタが多いようだ。

とそこに、真選組が再び!

鎖羅魅(サラミ)

今度は桂、んまい棒のサラミ味を投げつける(これももちろん爆弾となっています)

んまい棒を投げつける時の桂がいちいちカッコイイんだよ~。
ちなみに私の携帯の待ち受け画面は“昆捕駄呪”を構えている桂(カラー原作絵)です。カッコイイです!

逃げ切って、次に向かうは“攘夷浪士にとっては重要人物”の許。
そう、銀時だ!
万事屋のチャイムを押す桂。
2度3度押しても出てこない。
仕舞いには「ピンポンピンポンピンポンピンポンピン…」と連続押し!
ダダダダダ…(家の中を誰かが走ってくる足音)
「家賃なら、ねぇって言ってるだろぉぉぉぉぉ」
玄関の戸をとび蹴りする銀さん。
ガシャーン
戸を頭から突き破る形をなった桂(よくケガしなかったな)
外れてしまった戸を、桂が突き破っている状態のまま持ち上げてレールに嵌める銀さん。
桂が持ち上がっちゃったよ!どれだけ軽いの?桂(萌える)

「これでよしっと」
家の奥へと向かって歩いていく銀さん
「おい銀時!どこへ行く!」←このセリフも原作にはなかったと思うよ。
桂が「銀時」と言うたびにニヤニヤしてしまう私。
攘夷活動にスカウトしているわけだけれども、それ以前にヅラは銀時が好きで好きで仕方ないんだよね。
最後の切り札に持っていたんまい棒のチョコレート味はまんまと神楽に奪われてしまうし。
外出先から帰ってきた新八はなぜか桂に気付かずにガラララと戸を思いっきり開けてしまうし。
「痛っ!」
そんな桂の声で初めて気付いた様子の新八。
「あ、桂さん。こんにちは」
「あ、こんにちは」
新八も桂のことが好きだよね~。もう紅桜篇でそれは判っているよ、新ちゃん(いい子だね~)

「え?あ、いやいやいや、いいってお茶は!あ、いやいやいや、え?あ、そうですか?じゃぁ、お構いなくぅ」

頭を戸につっこんだまま、何やってるんだかこの人は(笑)
と、またまた真選組登場!

「んごぉ!桂さん、また真選組ですよっ」
「っつか君ィ、女子が“んごぉ”ってそりゃありえないだろう!」

こんな状況でも花野アナの発した言葉たちに過敏に反応する桂がおかしいです。それもことごとくズレた反応の仕方だし!
当然、花野アナは桂を戸から抜き出そうとしますが桂ったら!

「抜いてはダメだぞ?戸にアナが開いて、銀時に怒られる」

桂ってホントに…。
どうしてこうまでもアフォいの?
そんなに銀時に怒られたくないのかぃ。
いつまでも戸に嵌っているつもりだと?
そして、銀桂ラバー的見解だと、この発言がとってもエロく感じてしまうというミラクル。
「抜くとか突っ込むとか、女がはしたないことを言うものじゃない!」
と桂に叱られてしまいそうですが、ついソッチ系に思いが及ぶんだよ。
そう、脳内は桂と一緒でエロいからね(爆)

花野アナが桂を無理やり抜きました!
「あ、抜けた…」って言い方が石田さん、いい感じです。
欄干に思い切り頭をぶつけた桂から鼻血が!!!!!
美人な桂は鼻血を出しても美人なままなんだな~(うっとり)
エリーが不思議なパワーで真選組をふっ飛ばし、「上へ」のパネルを差し出す。
桂はというと、ありゃりゃ、鼻血を着物の袖で拭ってるよこの子!
続いて花野アナを左腕でグイと抱き上げて小脇に抱えて屋根づたいに走る、走る、走る!
こういうところを観ると、桂は体重は軽くっても男の人なんだなと思いますね。
力持ちなんですよね~。
なんかドキドキするんだよな、やっぱりカッコイイよ!

こんなドタバタとしていて危険に晒されているというのに、桂はこの後の取材の展開について気にしているらしい。
「“ウチくる”みたいな流れで行きたいのだが…」とか言ってるよ(笑)
最後に読まれる感動の手紙の用意をまさかしていないのかという桂に、そんなモンあるわけないだろと花野アナ。
そんなことだろうと思って、あらかじめ用意しておいた、と桂。

「頃合を見て出せ。感動のシーンになる。頼むぞ?徹夜で書いたんだからな!」

はぁ、石田さんの声がすごくいいんだな~。
うっとりなんだよ。そしてドキドキなのさっ。
「頼むぞ?」って言われたら「任せて!」って答えたくなっちゃうよね。

屋根づたいにピョンピョンと跳んでゆく桂。
下へと落下していく時もあり…。

「諸君らもしっかりとキャメラに収めておくことだ。攘夷志士の生き様ってものを」

石田さん、“キャメラ”を力強く発声しております。ステキです。それでこそ桂!

めっちゃ高いところからクッション性のあるところへ上手に着地!

「おい、キャメラマン!今の俺の跳躍をちゃんと録っただろうなっ。“ジャッキーも超える”みたいな」
「バッチリです!桂さん!」
「ならばよいっ」

桂が満足気ですよ。ちょっと微笑んでますよ!やだすごいよ大サービスだよ!
原作よりもものすごく細かく描写がされていて、非常に満足です私!

さらに逃げてゆく桂たちは、なんと東京タワーに!

「今はジャッキーを超えたアクションシーンの最中だ!…あ、あとでダビングしてくれる?田舎に送るんで…」

桂、ノリノリですね(笑)
沖田はなんかすごい武器を持ち出してきましたよ。
エネルギーを最大限に溜め込んで、レーザー光線みたいなので攻めてくる、みたいな。
さすがにこれではいくら桂でも…。
タワーの高いところから落下していく桂(小脇にまだ花野アナを抱えている)
花野アナの手首をギュッと握り、「攘夷志士がどんな連中か、しっかりと伝えてくれよ」と、上に向かって投げる!
花野アナはタワーの欄干へと着地。
「桂さぁぁぁぁぁん!」
落下していく桂とエリザベス。
桂の口元がニヤリ、となる。
次の瞬間、バサーーーーーッ!

エリーがパラシュートになったよ!

桂はパラシュートとなったエリーから出た摑まり棒みたいなのに摑まってふんわりと落下していきます。
上を見上げれば、普通ならばエリーの“中身”が見えるよね?
エリーのいつもの脛部分はちゃんと露わになっているわけだし。
でも、深いことは追求しないでおくよ!
いいの、桂はいつまでもエリーの中身には関心を持たない。
エリーはエリー。桂の可愛いペットのままでいいよね(笑)

トラックの荷台に上手い具合に落下する桂たち。
真選組は双眼鏡でその様子を見ています。

「バイビ~」

手はピースの形でそれを額のあたりからチャッと出す感じ。
とにかく古い!
真選組の人たちも、桂のあまりの“古さ”に、
「古~っ!!!」
呆れ顔になってました。


沖田は花野アナを連行しようとしますが、そこにさっきの桂からの手紙。
そこには、花野アナは自分達攘夷志士とは関係がないこと。自分が取材するように要請したことなどが書かれていました。

「花野アナ殿、ならびにスタッフのお二人。形は違えど私達は同志だ。
お仕事頑張ってください。テレビ毎日観ます。桂小太郎」

P.S.やっぱり  真選組は 死ね

ドッカーン!!!
封筒には爆弾が仕込まれていた!


はぁ、桂三昧。石田さん出ずっぱり。たまらない大いなるご馳走でした。
アニメ銀魂万歳!
また楽しみにしていますよ~♪

コメント
この記事へのコメント
桂特集~♪
あはははっ(*≧∀≦*)
昨日の話は原作にはないオリジナルがあって、すっごく面白かったですね!!
石田さんの声にボイスチェンジャーをかけちゃうし、ラーメンの食べ方がこれまたお上手で…vv
桂が首をかしげたシーンは、メチャクチャ可愛かったですし!!!!
美人顔から鼻血や古い言葉を使っていて素晴らしかった(笑)
また、桂の活躍時が楽しみですね♪
2007/07/13(金) 19:23 | URL | じんび #-[ 編集]
桂、愛されてる!
じんびさん、こんばんは!
いや~アニメスタッフの力の入れ方もすごいですよね。みんな桂への愛が深い深いっ。
こんなにオリジナルな場面とかセリフとか多いのってすごくないですか!!!!!?ヅラバーとして、制作スタッフのみなさんに菓子折りを贈りたい気分です(どなたかはお中元を贈りたいっておっしゃってたな/笑)
石田さんが熱演されていて感激です。
ラーメンの啜り方とか、きっとおうちで練習重ねてましたね。だって石田さんは努力家だしどんな時だって手抜きはしない方だもんね~。
次はアレかな、教習所でモグラの嫁舅劇ですかね!
あ~ん、早く石田さん(桂)の裏声演技が聴きたいですっ。
2007/07/14(土) 00:08 | URL | マシュマロvv #MNKjXgPQ[ 編集]
桂・愛がてんこ盛り!!
すご~い!!!
マシュマロvvさまのヅラバーが満載で
またアニメ見てる気持ちで読ませてもらいました~♪
ツボが一緒で嬉しいですv
桂は堅物のようでおバカなとこが可愛いですよね♪
おやじギャグ飛び越えてセクハラ発言が多かったですが
そらっちーも「ヅラはエロいです」って言ってますし(笑)
「のつのつ」は……再検証してみます。
私が間違ってる可能性が大きいですよ(汗)
2007/07/14(土) 20:41 | URL | 橙 #-[ 編集]
いや、のつのつで正しいかと!
橙さん、こんばんは!
桂をたっぷりとアニメで堪能できたため、感想も普段より気合入れて書かせてもらいました(笑)
桂、原作でも大好きだけども石田さんの声で動く桂は更にかっこよくてお莫迦でどうかなってしまいそうに大大大好きですっ!
のつのつで合ってますよ橙さん!
よそのブログでも“のつのつ”って表現されていましたし、私がただゴツゴツって思い込みでちゃんと聴いていなかっただけなのだ(汗)
次回は神楽たち&真選組のお話ですが、またすぐに桂が登場する話をアニメでやってくれたら嬉しくて床をゴロゴロと転げまわっちゃうかもしれないです(え)
原作でも桂が出てきてくれたら泣いて喜ぶ。
今日発売のWJ銀魂はどうなんでしょうか~。
2007/07/14(土) 21:42 | URL | マシュマロvv #MNKjXgPQ[ 編集]
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